エッチの時エロくなる厳しい女上司とのH体験談/小説/話

エッチの時エロくなる厳しい女上司とのH体験談/小説/話



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入社して3年。正月明け。俺営業部の平社員。
あまりの部の営業成績の悪さに業を煮やした社長が連れてきた上司。
紺色のスーツに縁無しメガネ。髪は後で結び、化粧は派手じゃない。
天海祐希を彷彿とさせるその容姿と言動は周囲を恐怖に陥れた。

エリート。キャリア。
有名大学を卒業後語学留学。経済学を学び博士号。
めちゃくちゃキツイ。年下の俺には容赦なく命令。
失敗すればイヤミたっぷりの説教。鬱っぽい。
「○○君(俺ね)!あなたまた間違えてる、しっかしりて頂戴!」
イキナリ怒鳴り調子。

こんなヤツの歓迎会など誰も行きたくないしやりたくも無い。
俺も”いきたくない派”でなるべくなら触らぬ神に祟り無しという意見。

営業会議
佐藤(仮名)友美課長は個人攻撃を始めるが俺だけ、どーかんがえても他の同僚より酷い。
それに、仕事のこと言われるなら能力だから仕方が無いが人格否定まではじまる。

営業本部会議
受注量減少で責められる同僚達。しかし俺は大口を一件受注。得意顔。
しかし、「○○君!新規じゃないのね?ダメね!ダメ!」
おぃ!新規だろうが無かろうが売り上げアップには繋がってるはずだぞ!
吐き捨てるように言われトボトボ帰宅。

課長との各人員個人面談
「なにか営業部に問題ありますか!あったらいいなさい」
ふてくされ度マックスパワーだったので「あっても言いません」
「そういう態度は後々自分の身に降りかかってくるわよ!」
「はぁ、すいません」
「好きにしなさい!知りませんから!」でやっと開放。
後の同僚はとばっちりを受けたのか一時間以上出てこない。

社長より「歓迎会をやってあげなさい」との通達。
いきなり名指しで「○○君が幹事で」。さからえん。
回覧を回す。課長ちゃっかり参加の印…
しかし、部内は参加5人。少な!

土曜日の出社は月二回。他の人達みんな風邪。うそだろ!
仕事も終わりに近くなると
「○○君!あなたこの書類まったく見当はずれの事してるじゃないの!」
お怒りのご様子。

「いえ、それは、客先の都合で見積範囲が変更になった為ですが…」
「そう、ならいいわ、しっかりやってちょうだい!」
あやまらねぇのかよコイツ!

この時点で会社辞めようかなぁとの考えが頭をめぐる。
まぁ歓迎会終ってから考えればいいやと。
「では皆さんいきま〜す」と先に会場へ。
きたねぇ居酒屋。いつものおやじ。馬鹿な店員。まずいつまみ。

司会俺。
「新たに赴任されました佐藤課長の歓迎会を執り行いたいとおもいま〜す」
シーン
おぃ!もっと盛り上がれよ野郎共!
「それでは課長より赴任のご挨拶をどぞー」
シーン
おぃ!なんか言えよ!
「え〜っと」てんぱる俺。

「この度赴任しました佐藤です。これからもキツイかもしれません。
脱落するものも居るかもしれませんが、私について来れない人は辞めて下さい
先に言っておきますので、よろしくお願いします。」

俺「・・・」
同僚一同「・・・」
佐藤「・・・」
おやじ「・・・」
店員「なにしやしょ?」馬鹿!

10秒程度後
「まぁ乾杯しましょ〜ね、では係長よろしくぅ〜」
係長「乾杯・・・」
さみしく言うなよ!もっと「かんぱ〜い(雰囲気ホンワカ)」じゃないの?

しかたない、飲むか。
シーン
なにか話せよおまえら!箸の音しか聞こえねぇじゃねぇか!
「課長、どぞ」とビールを。

「いいです!自分で飲みますから!」おー怖い。
「そ・そうですか・・・」

無音時間長すぎる、俺には耐えられんよ。
「あのさぁ、この間さ、○○株式会社の△△っているじゃん?」
シーン
反応しろ!ってーの!
「あいつさ、カツラっぽくない?ププッ」
シーン
笑ってんの俺だけかよ!

「でさ、あいつさいつも威張ってるじゃん?でも社長の前だとさ
○○さんとか呼ぶんだぜ〜ププっ」
シーン
おまえら裏切り者!

佐藤「他社の担当者の悪口を言うのは良くないと思いますけど?」
俺「ごめんなさい・・・」
皆「・・・」
おやじ「???」
シーン
店員「なにしやしょ?」ばかやろう!

一時間で終る歓迎会ってなに?
なんか様子がおかしいぞ課長。
取り合えず店出た瞬間に同僚達はすぐさま帰宅!早すぎる!
会計係りの俺、玄関に向ってる課長。

なんかフラフラしてる。
「課長大丈夫ですか?」
「キニシナイで!一人で帰れますから!」

顔が青いよ?それになんか気持ち悪そうだし。
さよならといいつつちょいと後をつけてみる。
店と店の間に消えたぞ!なに?どれどれ?
吐いてんじゃん!これはチャンスタ〜イム
「課長、大丈夫ですか!」
「来ないで!大丈夫だから!来ないで!」

「失礼ですが家は○○方面ですよね、タクシー乗りますか?」
何も答えないので、タクシー止めて取り合えずその方面へ。
タクシーの中、肩に頭乗っけて寝てる課長。
へぇ〜こんなかわいい一面もあるのね。

「あっ!この交差点の角でいいです」
起きてんじゃねぇか!
「あなたも降りなさいよ」
えっ?俺も?

小さいアパート。部屋は綺麗で整理整頓が出来てる。
最近買ったのかでかい液晶TVにHDレコーダ。
ベッドが1つにクローゼットと並ぶ。
「課長、もう大丈夫ですね、それではお疲れ様でした」
帰ろうっと、帰りに風俗でも行きたい気分。

「上がれば?」
えっ?ヤダよ・・・
「コーヒーでも飲む?」

「えぇあぁ、いただきます」再びてんぱる俺。
コーヒー飲みながら雑談していると段々と態度が変わってくる。
こんな課長なんで雑談と言ってもそっけない話ばっかり
寒いですねとか、部屋綺麗ですねとか。

「いつも酷く言うのは許してね、あれはあれで皆には結構効くのよ」
おれ餌食?
「えぇ・・・そうですか・・」

「もう少し飲む?」
「いえ、課長具合悪いみたいなんでいいです」
「そう?私は酔いが醒めたから飲むわ」
なんか妙に色っぽくなってねぇか?

「あぁ課長が飲むなら俺も頂きます」
「何にする?ウィスキがいい?」
「はい」
再び飲み始めるが会社の態度との違いに驚きまくる俺。
白いブラウスにうっすら空けるブラ。
なんか・・・エロ!

「会社だとね、気を張っちゃうからね〜」
おぃ!「ね〜」ってなんだよ!効いた事無い口調だぞ!
「○○君も頑張ってよぉ〜期待してるんだから」
えっ?俺に期待?人格否定しといて期待とは?
「この間の大口契約は上手くいったわね〜ホッとしたわ」
なぬ?

しばらく口調の変わった課長と飲む。
酔いが回ってる課長、「さて、寝ようかしら」
「あっ、じゃぁ帰ります、ご馳走様でした」ペコリ。

玄関まで歩いて行こうとすると、後にいる課長がまたフラフラしてる
見送りのつもりで玄関まで歩こうとしてるんだが、もつれた足じゃ
前に進めない。グラスを持ったまま前に倒れ掛かる、あぶねぇ。

肩膝ついたところでなんとか肩を掴んで止めた。
おぉ!こんな近くで課長見たの初めてだな。
「ふふっ、早いわね」なに笑ってやがる!
「危なかったですよ課長!」
「・・・」
目が潤んでる。なんかいやな事言ったかな?

なんかボソボソと小声で言ってる。
聞き取ろうと耳を近づける。
なのになんで耳をパクッっとかみやがりますか?
「ふふっ」怖い!いつものあんたと違う!

「えっ、あっ、ちょ、」てんぱりまくりの俺。
向き直ったところでキス。
むぬぅ。
「こういうのってイケナイコトだわ〜」なら辞めろ!

でも、最初のキスでもう充填100%状態ギンギンです。
はぁはぁ言いながらフローリングでもぞもぞ。
触ると体温が感じられる薄いブラウスはエロい!
「抱き合うって気持ちいいわね、そう思わない?」
「えぇ」てんぱりまくり!

「いきましょうよ」とベッドへ促され
そそくさとベッドへ。
覆いかぶさる課長。
「あの、ちょ!課長!待ってくださいよ」
この時点でまだ騙されてるかと思ってて微妙な抵抗。
「もう待てないの」あま〜い。

ずぼんの上から股間をやさしく撫でるようにしてくる
「洋服皺になっちゃうわよ、こっちにかしなさい」
ズボンとシャツはあっという間に脱がされてパンツ一枚。
「ふ〜ん、○○君?どうする?」
します!はめます!と言いたい所だがなかなか言い出せない。

パンツ一枚のまま寝転ぶ、その上にブラウスの課長
胸に顔を埋めると「ふぅ〜ん」と甘い声。
これ、本気に責めていいのかな?とまだ躊躇。
すると「○○君、遠慮してるぅ?」
いえ、ちょっとてんぱってます。

やっと手を動かしだす俺。
紺色のスカートのホックを外すし片手でするりと滑らせる
腰を浮かせて脱がせやすいようにしてるのがいじらしい。
パンストはガーターっぽいふとももまでのやつなので
わざと脱がせない。ブラウスも前のボタン2つほど外して
全部取らない。そこから胸だけ露出させる。満足だ。

股間に手をやる。
「んっ」と声とともにビクビクという身体。
「いいのよ、遠慮しないでぇん」あんた二重人格かよ!
唇で乳首をもてあそびながらも、手は股間をクネクネ
しっとり湿る股間、そしてズルっと尻のRに添って脱がす。

意外や意外、仕事オンリーでどーせオケケぼうぼう!なんだろうと
思っていたが、しっかり整えられてる、さすがエリート。
じかに触ってみる。収まってる・・・男経験少ないの?と早急な答えを
探してしまった。

クリ中心に穴周りも指責め。にゅちゃって音をわざとさせる。
「あぁ、エッチな音させないでぇ」
あの課長から「エッチ」なんて言葉がでるなんて!ある意味興奮。
指入れでちょっと奥でかき回してみる。
「あぁ、だめよ、だめ、」
たっぷりと乳首をしゃぶりつくすとなんか攻守交替みたい。

ち○ぽあらわ。
握る手がなんかぎこちないが、それもまたイイ!
「こうでいいのかな?」とか言いながらしごいてくる。
「あぁ課長、きもちいよ」

「そう?うれしいわ」
添い寝状態でキスしながらの手コキは興奮度アップ。
ウォーミングアップ終了でそろそろ挿入か?と思うがなかなか
入れる態勢にいけない。もしかして拒否?手コキで終了?
「入れたい?」
「まぁw」
「きて」

俺が上になっての挿入。
ゆっくりとみちみち入る感じ。
入れる深度が深くなるにつれ課長の顔もゆがむ
「はぁ〜、全部はいっちゃったわ」もしかして浅いの?俺まだ余ってるんだけど。
俺だって平均以下だと思うよ、長さも太さも。銭湯いってがっかりするタイプだし。

もすこし入れてみる。
「あぁ、おくにきたわ、すごくイイ」
めい一杯入ったところでピストン開始。
意地悪して言葉攻めもプラス。
「課長、すごい濡れてますよ」
「課長ってじつはHなんですね」
「課長のHな顔見せてくださいよ」

「あぁごめんなさい、いじめないでぇ〜」といいつつ
ぶちゅぶちゅとち○ぽが汁まみれ
覆いかぶさって腰の動きも早くなる。
自分のふとももに当たるパンストの感触も気持ちいい。
そしてブラウスから出てる片乳と隠れて乳首だけ浮き出たもう片方も
えろさが増してち○ぽにぐんぐん快感が押し寄せてくる。

「いいわぁ、もっと突いて、とってもいいの」
腰早める俺。
「そうよ、あぁいいわ、奥に・・・あぁ〜」
ぎゅうぎゅう締付。俺もやばい。

「Hな課長にはお薬が必要ですね」というと
「ちょうだい、熱いのちょうだいよぉ〜」

いきそうなのを抑えて、一度抜き、
「課長、お薬ですよ、残さず飲まないと治りませんよ」とか
意地悪言いながら、唇に当てる。
「あぁ、熱い」
と先端とチロリ舐めされた瞬間ドクッ。課長の口の中で脈打つチ○ポ。
縁無しメガネに出したかった!クヤシス

喉が動く。
出した後のなんかこそばゆい感じがするが
やさしいフェラでじゅるりじゅるりと頬張ってる。
お掃除終了でち○ぽを離すと
「○○君って意外とHだったんだね〜」と。
「課長こそ、みんなの前と全然違うじゃないですか!w」

「お風呂はいろっ」と手を引かれて風呂場へ。
シャワーでお互い流したと思ったら、しゃがんでフェラしてる。
「ふふっ、いいきもちでしょ〜?」
「えぇ課長、きもちいいです」
「なに課長なんて呼んでるのよ」
「だって、課長は課長じゃないですか」

「そんな事いうともっと意地悪しちゃうぞ!」あんた人格変化すげーな。
フェラち○ぽを離すとすのまま尻を沈めてくる。
あっという間ににゅるり。「くっぅ」「は、はいって・・・るぅ?」
自分で入れといて入ってる?はないだろう。
浴室の壁に手をつかせバックからガンガン。

尻肉がペチペチ言うのがいやらしい。
「だ、め、っ、もう、もう・・・イクっ」
ちょっと静かになったと思ったらビクンビクンと身体を硬直させてる。
「課長、俺ももう」と引き抜くと
すかさずしゃがんで向き直る。また口にと思ったので
それを回避、ちょっと腰を引いて、顔にドピュ。

「いや〜ん、ネトネトするぅ〜」
唇周辺についた汁をペトペトと指でなでる。
「もう〜意地悪なんだからぁ〜」おまえだろ!

一通り済ませてフロを出る。
ベッドで一緒に寝ようという事になったが2人ともすぐにグーグー

翌朝日曜日はそのまま部屋に篭りっきりで
課長にもてあそばれたり、もてあそんだりであっという間に終了。

営業会議
「○○君!あなた今日何件回るの?」
「五件です」
「あれほど言ったのにまだ五件なんて言ってるの?」
「すいません」

そうは言うが、言った後にちょっと目配せしたり
口元がニって笑ったり、仕草で解るようになったので言われても
気にならなくなった。

今週末も誘われているんだけど
どーもまだギャップになじめないw




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